HD高画質で、クッキリ録画クッキリ再生。防犯カメラを選ぶ際には再生時の映像を比べて下さい。

HD高画質の防犯カメラシステムが驚愕の低価格で登場

細かな文字まで識別可能な程の高画質再生を実現した 「防犯カメラのフラグシップモデル」 でありながら、当社の高い技術力により、「驚くべき低価格」での販売が可能となりました。

500万画素CMOSを搭載

500万画素のCMOSを搭載することにより、高解像度(1280×720ピクセル)を実現。HD画質(1280×720ピクセル)で30fpsの高フレームレートで滑らかな映像配信が行えます。

このことにより従来のVGA(640×480ピクセル)のカメラに比べ、約3倍の高解像度での撮影が可能となりました。

際立つ「再生映像」の美しさ

防犯カメラの録画映像を見てガッカリしたことがありませんか?

これまでの監視カメラシステムは、画質を大きく落とすことによって、辛うじて一定期間の映像をハードディスクに記録していました。

つまり「荒い画質とカクカクした動き」という現象は、映像の情報量を間引くことで生じた結果なのです(一般的な録画システムでは1秒間に3コマ程度の映像を記録します)。

では何故、当社の機器で記録した映像は再生時に美しいのでしょう?
それは、独自の圧縮技術によって、「データを間引く」のでは無く、記録時に「データを圧縮」し、 再生時に元に戻しているからです(身近にある布団圧縮パックを想像していただけると良いかもしれません)。

HD高画質の映像品質でなければ解決しない問題とは

HD画質なら、がっかりさせません

レジ周辺は防犯カメラによる監視対象となるケースが多く、万一問題が起こった際にも、記録映像を再生すれば解決の糸口が見つかるものと思われがちです。

しかし、お釣りを巡るトラブル、いわゆる「つり銭詐欺」等の問題に対処するには、「お金の種類(金種)が判別できるだけの鮮明な映像か否か」という点がポイントであり、

リーズナブルな価格でこの基準(金種がわかるほど鮮明)を満たす製品は、他社を含め現時点において当社のHiproシリーズのみとなります。